キッチンリフォームを検討する際、普及価格帯で人気を二分するのが、クリナップの「ラクエラ」とTOTOの「ミッテ」です。
どちらも定価から大幅な値引きが期待でき、コストパフォーマンスが高いことで知られていますが、「結局どちらを選べばいいの?」「何が違うの?」と悩む方は多いはずです。
この記事では、ラクエラとミッテの違いを価格・機能・デザイン・収納力など、あらゆる角度から徹底比較します。リフォームのプロの視点や実際のユーザー評価も交えながら、後悔しないキッチン選びのポイントを詳しく解説します。
ラクエラとミッテ 基本情報を押さえよう
まずは、両メーカーの基本的な特徴を理解しましょう。
クリナップ ラクエラの特徴

クリナップのラクエラは、「キッチンは家具、と考える」というコンセプトで開発された普及価格帯のシステムキッチンです。
2024年9月にモデルチェンジを行い、収納が2段から3段に進化しました。ステンレスに強みを持つクリナップならではの耐久性と、インテリア性の高いデザインが魅力です。
ラクエラの主な特徴
- 全26色の豊富な扉カラー(グランドシリーズが特に人気)
- 2024年9月より3段引き出しに進化
- アクリル系人造大理石「アクリストン」をオプション選択可能
- ステンレスへのこだわり(底板ステンレス化も可能)
- ハンドムーブ(吊り戸棚が降りてくる)
TOTO ミッテの特徴
TOTOのミッテは、水回りに強いTOTOならではの機能性とシンプルさを追求したキッチンです。
ドイツ語で「中央」を意味する「mitte」が名前の由来で、「家族が集まる場所」というコンセプトを体現しています。
ミッテの主な特徴
- すべり台シンク(3°の傾斜でゴミが流れる)
- 水ほうき水栓(幅広シャワーで洗いやすい)
- センターラインキャビネット(上下段に分かれた収納)
- スーパークリーンフード(10年間ファン掃除不要)
- つま先らく押し水栓スイッチ(オプション)
両者の共通点と相違点
共通点
- 普及価格帯のシステムキッチン
- 高い値引き率が期待できる
- 基本機能は充実
- マンションリフォームにも対応
最大の相違点 ラクエラはインテリア性とステンレス技術が強み、ミッテは水回りの使いやすさとお手入れのしやすさが強みです。
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価格を徹底比較!どちらがお得?
キッチンリフォームで最も気になる価格について詳しく見ていきましょう。
定価と実売価格の比較
標準的なI型キッチン(間口255cm)の場合の価格を比較します。
ラクエラ
- 定価:約62万円〜79万円
- 実売価格(60%OFF):約25万円〜32万円
- 工事費込み価格:約50万円〜70万円
ミッテ
- 定価:約77万円〜150万円
- 実売価格:約50万円〜80万円
- 工事費込み価格:約70万円〜100万円
商品代だけを見ると、ラクエラの方が20万円〜30万円程度安くなる傾向があります。
値引き率の違い
値引き率については、メーカーによって大きく異なります。
ラクエラ(クリナップ)
- 値引き率:50〜70%OFF(平均60%前後)
- クリナップは値引き率が高いことで有名
- リフォーム業者との関係性により大幅値引きが期待できる
ミッテ(TOTO)
- 値引き率:比較的控えめ
- 定価自体が他メーカーより高め
- 値引き後の実売価格でラクエラとの差が縮まる
設置費用の違い
見落としがちな設置費用にも違いがあります。
ある事例では次のような設置費用の差がありました。
- ミッテ:7.1万円
- ラクエラ:5万円
設置費用で2万円程度の差が出ることもあるため、総額で比較することが重要です。
コストパフォーマンスの評価
価格の安さを最優先するなら:ラクエラ
定価も実売価格も、ラクエラの方が明らかに安くなります。工事費込みで50万円台から実現可能で、予算を抑えたい方には最適です。
機能性も重視するなら:状況による
ミッテの独自機能(すべり台シンク、水ほうき水栓など)に魅力を感じる場合は、価格差を払う価値があると考える方も多いです。
シンクを徹底比較!使いやすさの違いは?
毎日使うシンクの機能性は、キッチン選びの重要なポイントです。
ラクエラのシンク
ラクエラは次のシンクから選択できます。
1. ステンレスシンク(標準)
- シンプルで実用的
- お手入れしやすい
2. 美・サイレントシンク(ステンレス/オプション)
- 水音を軽減する静音設計
- シンク表面に美コート施工で水垢がつきにくい
- エンボス加工でキズがつきにくい
- シンク裏の底面と側面は制振構造
3. アクリストンシンク(人造大理石/オプション)
- アクリル系人造大理石で高品質
- 3色から選択可能
- ワークトップと同素材にすることで継ぎ目なし一体成形が可能
- 静音性も高い
ミッテのシンク
ミッテ最大の特徴が「すべり台シンク」です。
すべり台シンク(標準)


シンクの底面に3°の傾斜がついており、野菜くずやゴミが自然と滑るように排水口へ流れていきます。
すべり台シンクの特徴
- 水を流すだけでゴミがスムーズに排水口へ
- 排水口を隅に寄せたことでシンク内を広々使える
- 網かごにも傾斜があり、ゴミが一箇所に集まる
- 排水口とシンクが一体成形で継ぎ目なし
- お手入れがラクラク
素材の選択
- ステンレス製すべり台シンク
- 人造大理石製すべり台シンク
どちらも同じ傾斜構造です。
シンクの形状比較
ラクエラ
- スクエア形状が人気
- シンプルで使いやすい
- 美・サイレントシンクは静音性が高い
ミッテ
- すべり台シンクの傾斜が特徴
- ゴミが自然に流れる設計
- シンプルで継ぎ目のない形状
シンクのお手入れ性
ラクエラ
- 美コート施工で水垢がつきにくい(美・サイレントシンク)
- エンボス加工でキズが目立ちにくい
- 排水口は標準的な構造
ミッテ
- すべり台シンクでゴミが溜まりにくい
- 継ぎ目のない一体成形でお手入れ簡単
- 網かごの形状が工夫されており、ゴミ捨てが楽
シンク比較の結論
お手入れのしやすさ重視:ミッテ(すべり台シンクでゴミが自然に流れる)
静音性重視:ラクエラ(美・サイレントシンク)
デザイン性重視:ラクエラ(人造大理石シンクで継ぎ目なし)
水栓を徹底比較!使い勝手の違いは?
水栓の使いやすさも重要な選択基準です。
ラクエラの水栓
ラクエラは標準的な水栓を採用しています。
標準水栓
- シングルレバー水栓
- ハンドシャワー付き
- 一般的な機能を備える
オプション水栓
- タッチレス水栓なども選択可能
ミッテの水栓
ミッテ最大の特徴が「水ほうき水栓」です。


水ほうき水栓LF(標準)
特殊な形状で、幅広に水が出るのが特徴です。水が出ているところを横から見ると、まるでほうきのような形になっています。
水ほうき水栓の特徴
- 幅広シャワー
- ほうきのように幅広に水が出る
- 大きな鍋や皿も水が隅々まで行きわたる
- 洗い物のしやすさが抜群
- 水ハネが少ない
- 高さが十分
- 水栓の一番高いところはシンクまで約40cm
- 大きなものを洗うのも楽々
- エアインシャワー機能
- 水に空気を含ませて水滴をボリュームアップ
- 従来のシングルレバー水栓と比較して約37%節水
- 水の量を減らしても汚れや泡をしっかり洗い流せる
- エコシングル
- 水とお湯をクリック感で分ける
- ムダにお湯を使うことを防ぐ
つま先らく押し水栓スイッチ(オプション)
足元のスイッチをつま先で軽く押すだけで、水の出し止めができます。
- 手が汚れているときに便利
- 毎回適量の水が流れる
- 水栓金具を汚さずに済む
- 衛生的
水栓比較の結論
洗い物のしやすさ重視:ミッテ(水ほうき水栓の幅広シャワー)
節水重視:ミッテ(エアインシャワーで37%節水)
衛生面重視:ミッテ(つま先らく押しスイッチで手で触らない)
シンプルさ重視:ラクエラ(標準的で使いやすい)
水栓の機能性では、ミッテが圧倒的に優位です。特に水ほうき水栓とつま先らく押しスイッチは、ミッテを選ぶ決め手になる方が多い人気機能です。



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収納力を徹底比較!使い勝手の違いは?
キッチンの使いやすさを左右する収納機能を詳しく見ていきましょう。
ラクエラの収納機能(2024年9月モデルチェンジ後)
ラクエラは2024年9月のモデルチェンジで、収納力が大幅に向上しました。
1. 3段引き出し構造に進化
従来の2段から3段に変更され、格段に収納力がアップしました。
- ハンドエリアの高さが高くなり、深さが増した
- フライパンや背の高い鍋も収納可能
- 深型食洗機対応のキャビネットも選択可能に
2. 大きな引き出しスペース
食洗機の下の引き出しが隣接する引き出しとつながり、大きな収納スペースを確保しています。
一般的なメーカーでは上段と下段の引き出しが同じサイズ幅で区切られていることが多いですが、ラクエラは大きな引き出しがあるため収納力が上がります。
3. ハンドムーブ(吊り戸棚)
上吊り戸棚にデッドスペースを作らない「ハンドムーブ」が人気です。
- 手が届かない上の棚を目の前まで降ろせる
- 高さが50cm・60cm・70cmと選択可能
- マンションなど天井高が低い住まいにも対応
4. マグネット対応パネル
マグネット対応パネルを取り付けることで、市販のマグネットアイテムを使った収納内部のカスタマイズも可能です。
ミッテの収納機能
ミッテは「センターラインキャビネット」が特徴です。
センターラインキャビネット
キャビネットを上段と下段に分け、同じ高さにした設計です。
センターラインキャビネットの特徴
- 上段収納
- 調理時によく使う道具を中央に集約
- 包丁やラップなどは手前に立てて収納
- ピーラーなどの細かな道具はトレーに収納
- 調味料を入れるスペースも充実
- 大ボトルから中ボトルまで収納可能
- スライドトレーも連動して引き出せる
- 上段の高さ
- 使用頻度の高い油や日本酒といった高さのある調味料ボトルも上段に収納可能
- フライパンなど大物も上段に収納可能
- 取るときにかがむ必要がない
- 下段収納
- 鍋などたまに使用するものを下部に収納
- 容量たっぷりで出し入れラクラク
メリット
- 調理中によく使うものが上段にあるので、腰に負担がかからない
- 重めのビンを取り出す時も楽
- キッチンカウンターに調味料を出しっぱなしにする必要がない
- 埃がついたりゴミが溜まったりすることも無く、清潔さを維持
引き出しの段数
ラクエラ:3段構造(2024年モデルチェンジ後)
ミッテ:センターラインで上下に分かれた2段構造
収納比較の結論
収納力重視:ラクエラ(3段引き出し、ハンドムーブ)
使いやすさ重視:ミッテ(センターラインキャビネットで調味料が取りやすい)
吊り戸棚の活用:ラクエラ(ハンドムーブで目の前まで降りてくる)
2024年のモデルチェンジで、ラクエラの収納力が大幅に向上しました。ただし、ミッテのセンターラインキャビネットも調理中の使いやすさに特化した設計で、ユーザー評価が高いです。
デザイン性を徹底比較!好みはどっち?
毎日使うキッチンだからこそ、デザインも重要です。
扉カラーのバリエーション
ラクエラ
全26色の豊富な扉カラーを展開しています(2024年モデルチェンジ後)。
扉シリーズ
- コンフォートシリーズ
- ベーシックな色展開
- 4新色が追加
- Tone(トーン):定番のホワイトやチャコール
- Wood(ウッド):明るさの異なる木目調3柄
- グランドシリーズ(+約10万円)
- 個性的で高級感のあるデザイン
- ラスティシリーズ:風化した石や金属のヴィンテージ感(ラスティブラウン、ラスティチャコール、ラスティグレージュ)
- グラセウッドシリーズ:使い込んだ木目で上質な雰囲気
- カフェウッドシリーズ:ヴィンテージ感のある木目
人気の理由
ラクエラは「ヴィンテージ感が一番あるのがクリナップのキッチン」と評価されています。傷一つないピカピカのキッチンではなく、長く使い込むほどに愛着が湧くようなデザインが魅力です。
ミッテ
シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴です。
扉カラー
カラーバリエーションはラクエラほど多くありませんが、シンプルで飽きのこないデザインを揃えています。
- ルースホワイトペア:落ち着きのある白で清潔感を表現
- その他、リビングやダイニングの雰囲気に合わせた色が選べる
デザインの方向性
すっきりとしたシルエットで、シンプルで無駄のないデザインがお好きな方におすすめです。
ワークトップ素材
ラクエラ
- ステンレス
- アクリル系人造大理石「アクリストン」(オプション):5色
- コーリアン(ハイグレードオプション):天然石のような模様が美しい
ミッテ
- ステンレス
- 人造大理石:耐久性・清掃性が高い
デザイン比較の結論
インテリア性重視・カフェ風:ラクエラ(26色、グランドシリーズのヴィンテージ感)
シンプル・スタイリッシュ:ミッテ(すっきりとしたシルエット)
温かみのある雰囲気:ラクエラ(木目調、家具のような質感)
レンジフードを徹底比較!お手入れのしやすさは?
レンジフードのお手入れのしやすさも重要な選択基準です。
ラクエラのレンジフード
選択できるレンジフード
- フラットスリムレンジフード(標準)
- お求めやすい価格
- とってもクリンフード
- お手入れしやすい
- 洗エールレンジフード(人気オプション)
- ファンフィルターが自動で洗える
- クリナップならではの自動洗浄機能
ミッテのレンジフード
スーパークリーンフード(LED)(標準)
ミッテ最大の特徴が、面倒なファンのお手入れが10年間不要なレンジフードです。
スーパークリーンフードの特徴
- ノンフィルター構造
- ファンのお手入れは10年間不要
- フード本体のお手入れはサッとひとふきで簡単
- LED照明搭載
お手入れの頻度
- フード本体:拭き掃除のみ
- ファン:10年間不要
レンジフード比較の結論
メンテナンスフリー重視:ミッテ(10年間ファン掃除不要)
自動洗浄機能重視:ラクエラ(洗エールレンジフード)
コスト重視:ラクエラ(標準仕様で十分、オプション追加でグレードアップも)
レンジフードのお手入れのしやすさでは、10年間ファン掃除不要のミッテが圧倒的に優位です。ただし、ラクエラも洗エールレンジフードをオプションで選べば、自動洗浄機能が使えます。



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キャビネットの耐久性を比較
長く使うキッチンだからこそ、耐久性も重要です。
ラクエラのキャビネット
木質キャビネット(標準)
クリナップのラクエラは木質キャビネットが標準ですが、次のオプションがあります。
底板ステンレス化(オプション/約2万円)
- キャビネット内の底板をステンレスに変更可能
- カビや虫が気になる場合におすすめ
- 耐久性が向上
メリット
- 予算に応じて底板のみステンレス化できる
- クリナップのステンレス技術を活かせる
ミッテのキャビネット


メラミンキャビネット(標準)
ミッテの引き出し内はメラミン仕様が標準です。
ステンレス化(オプション/約3万円)
- 引き出し内をステンレスに変更可能
- ただし、ラクエラより1万円高い
対処方法
「メラミンでもシートを敷いたらそれを取り替えるだけでいい」という評価もあります。
耐久性比較の結論
ステンレス化のコスト:ラクエラ(約2万円) vs ミッテ(約3万円)
ステンレス技術:ラクエラ(クリナップの得意分野)
標準仕様で十分な方:どちらも基本的な耐久性は十分
クリナップはステンレスに強みを持つメーカーのため、ステンレス化を検討する場合はラクエラの方がコストパフォーマンスが良いです。
どちらを選ぶべき?タイプ別おすすめ
ここまでの比較を踏まえて、どちらを選ぶべきかをタイプ別にまとめます。
ラクエラがおすすめな人
次のような方には、ラクエラが最適です。
- 予算を最優先したい
- 工事費込みで50万円台から実現可能
- 値引き率が高く、総額を抑えられる
- 設置費用もミッテより安い
- インテリア性を重視したい
- カフェ風、ナチュラル、ヴィンテージなど多様なスタイルに合わせたい
- 26色の豊富なカラーから選びたい
- グランドシリーズの個性的なデザインに魅力を感じる
- 「キッチンは家具」という考えに共感
- 収納力を重視したい
- 3段引き出しで細かく整理したい(2024年モデル以降)
- ハンドムーブで吊り戸棚も活用したい
- 大きな引き出しスペースが欲しい
- ステンレスを重視したい
- 底板をステンレスにしたい(約2万円)
- クリナップのステンレス技術を信頼している
- 人造大理石はアクリル系の高品質なものを使いたい
- 長く使い込むキッチンが好き
- ヴィンテージ感があり、愛着が湧くデザインが好き
- 傷一つないピカピカより、風合いを楽しみたい
ミッテがおすすめな人
次のような方には、ミッテが最適です。
- 水回りの使いやすさを最優先したい
- すべり台シンクでゴミが自然に流れるのが魅力的
- 水ほうき水栓の幅広シャワーで洗い物を楽にしたい
- つま先らく押しスイッチで衛生的に使いたい
- お手入れのしやすさを重視したい
- レンジフードのファン掃除を10年間したくない
- シンクにゴミが溜まりにくい設計が欲しい
- 排水口が一体成形で継ぎ目なし
- 節水を重視したい
- エアインシャワーで約37%節水したい
- エコシングルでムダなお湯の使用を防ぎたい
- 水道代・光熱費を抑えたい
- 調味料の取り出しやすさを重視したい
- センターラインキャビネットで調味料が上段にある
- 高さのあるボトルも腰をかがめずに取り出したい
- 調理中によく使うものをすぐに取り出したい
- シンプルでスタイリッシュなデザインが好き
- すっきりとしたシルエット
- 無駄のないデザイン
- TOTOの水回り技術を信頼している
判断に迷ったら
最終的に決められない場合は、次の質問で判断してください。
質問1:予算はどれくらい?
- 50万円台に抑えたい → ラクエラ
- 70万円以上OK → ミッテ
質問2:最も重視するポイントは?
- インテリア性・デザイン → ラクエラ
- 水回りの使いやすさ → ミッテ
質問3:レンジフードの掃除は?
- 10年間ファン掃除不要が絶対条件 → ミッテ
- 自動洗浄機能があればOK → ラクエラ(洗エールオプション)
質問4:すべり台シンクに魅力を感じる?
- YES(これが決め手) → ミッテ
- NO(なくても問題ない) → ラクエラ
質問5:扉カラーのバリエーションは?
- 26色から選びたい → ラクエラ
- シンプル



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